PDFファイルをご覧になるには専用のプラグインが必要です。
DIRECTORY >>
HOME
ー 医事システム
▼画像をクリックすると、拡大画像をご覧いただけます
通信システム標準化
新薬情報・改定情報をダウンロード更新。
随時発表される新薬も週単位で更新。
手作業のためミスになりがちだった、薬価・厚生省コードの設定が自動で行われます。
「べてらん君コラボ」
一ヶ月分のレセプトから確認が必要なレセプトをピックアップ!レセプト点検にかかる時間を省き、時間の有効活用を図ります。
リスト形式
カルテ形式
レセプトプレビューと チェック作業が一体化
国保総括票 直接印字機能を実現
各県別に、提出様式が異なるため対応が困難でしたこの機能がついに実現。大総括(白紙)と各保険者向請求書(黄色)を自動作成、半日がかりだった総括作業を大幅に短縮します。
経営移管利に必要な
統計データ・グラフ作成機能
独立したレセコンでありながら、電子カルテと真の一体化を実現。
煩わしいデータの二重管理から解放され、シームレスの運用を実現。
【主な機能・特長】
●パソコン本体は常にその年の最新モデルから選択。
●マルチウインドウ、マルチジョブの活用。
●データの長期保存と世代管理。
●従来のキーボード操作に加えてドラッグ&ドロップ操作
も採用
●WindowsXP対応の汎用ソフト(ワードやエクセルなど)が
使えます。
●電子カルテ・オーダリングシステムへの拡張性があります。
●窓口段階でも警告表示。自由度の高いレセプトチェック。
※国保総括票直接印字(熊本県・福岡県)対応可
●患者管理業務の充実により、患者個別サービスが容易に。
日医IT認定制度
日本医師会の公開したプログラムは、万人が自由に利用・改良が行えます。ORCAプロジェクトでは、医療機関が日医IT(日レセ等)を導入・活用する際、安心してサポートが任せられる事業所の育成に力をいれています。そこで、今後の日医ITの操作指導・医事指導を行う「インストラクタ」と、システム構築・メンテナンスを行う「システム主任者」そして、前述の2者が在籍しており、医療機関へ日医ITの導入をお手伝いする「サポート事業所」を認定いたします。
本制度で認定された専門技術者ならびに事業所については、プログラムの開発元でもある日本医師会総合政策研究機構(日医総研)が公式にバックアップし、サポートしていきます。
ユーザの声や導入サポートなど、「日医標準レセプトソフト」全般について知っていただくためのオンラインカタログサイトです。
ORCAプロジェクト全般と「日医標準レセプトソフト」に関する最新情報や技術的な内容、イベント情報や地域公費などを掲載しています。