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| 機器構成図(6台構成) |
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受付で電子カルテを作成します。紹介状や問診票などを、スキャナで読み込みます。診察室、処置室、エコー室、レントゲン室にもパソコンを置き、検査の結果を電子カルテに記入していきます。
作成された電子カルテは即時に会計へ送られ、患者を待たせることなく、処方箋や領収書を発行し、レセプトを行います。 |
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検査センター |
株式会社BML(インターネットでのオンライン通知) |
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医療機器との連携 |
3Z社の「d-View II」と連携(エコー画像) |
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稼働 |
平成17年10月稼働 |
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| カルテ画面 |
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| ◎カルテ画面 |
◎シェーマ作成画面 |
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左側に過去カルテ、右側に本日のカルテといった2号用紙のイメージを忠実に再現しています。
また、多くのシェーマを使用し、患者様への説明に役立てています。 |
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| お気に入り機能 |
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◎過去カルテ下に位置する過去診療のサマリ

◎カルテセット(通常のセットとは違います)

ピンクの所はカルテセットと呼ばれ、クリックするだけで 所見爛のセット、または処方欄のセットを簡単に入力することが出来ます。これは所見欄と処方欄の組み合わせも登録することが出来ますので、カルテ作成の時間短縮となります。(なお、144個のセットを登録することが出来ます)診療内容の入力も用意されているアイコンをクリックすると項目別に入力欄が開きますので簡単です。 |
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| 医療機器連携 |
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◎3Z社(D-view II)
電子カルテ上にあるリンクボタンをクリックするだけで表示
撮影されたエコー画像が、電子カルテ上のアイコンにリンクされ、D-view IIのソフトがインストールされている電子カルテで参照ができます。患者様へより詳しい説明が可能となります。 |
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